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2007年10月

KOMVUX第5タームスタート

前回のお仕事の記事ではみなさんにたくさんの温かいメッセージをただいて本当に嬉しかったです。

改めまして どうもありがとうございました!!

さて、試験は終わったものの納得のいく出来ではなく気分がすっきりしなかったSAS-Bですが金曜日に結果発表があり、予想以上のVG(優秀?)をいただけました♪
試験も何回か経験すると自分でもだいたい結果が予想できるもので、日記にも書きましたが今回は思ったように書けずなんとかG(合格)に届いていれば・・・という出来でしたのでこれは嬉しいサプライズ。
その前に発表があったEngelskaAの方もラッキーにもVGをいただけ、終わってみればめでたしめでたし(笑)の第4タームでした。

ここで誤解のないように追加説明です。
KOMVUXをご存知の方ならおわかりですが、VGまでしかないSFIと異なり、成績はIG(不合格)からMVG(最優秀)まであります。
ということでVGが最高の成績ではありませんのであしからず(笑)


これで一応必修科目が終了したことになりますが、仕事の話もなくなったことだし、せっかく無料で勉強させてもらえるので、ひきつづきKOMVUXで勉強です。
ということで今週から始まる第5タームではEngelskaBとTextkommunikation
というジャーナリズム・広告等さまざまなジャンルのテキストの分析をしたりインタビューのテクニックを学んだりというクラスをとることにしました。
結果的には2つとも無事履修できることになって、ここで報告しているわけですが
実はVuxenutbildning*での申し込み手続きで 
SFIやKOMVUXのクラスの申し込み手続きは各学校ではなくここで行います

嗚呼スウェーデン!! 
↑前回の記事で由美さんが命名してくれた言葉です 

な出来事が起き、先週はかなりバタバタしておりました。
何が起きたかというと・・・
先週自宅に届いた第5タームのクラスの召喚票がなんとSAS-BとEngelskaA!!
ええーっ、二つとも既に履修済みなのに、なぜ???

まぁSAS-Bの方は私が二重申し込みをしていたのでもともと私のせいとも言えなくはないのですが、EngelskaAについては完全なる手続きミス。
第4タームの途中でやめることになった場合に備えて無理を承知で二重申し込みしていたSAS-Bがオンライン申し込みでエラーにならなかったのは受付段階でチェック機能がないせいだと思っていましたがそれだけではなかったのです。

やっかいなのは、一度手続きされてしまうとオンライン上で取り消しをしたくても出来なくなってしまうこと。
そこですぐに動けばよかったんですが、まさかノーチェックのままこの申し込みが完了してしまうとは・・・甘かったです。
本来とるつもりで申し込みしていたSvenskaCとTextkommunikationがともにABFで生徒数不足のため中止になってしまったこともショック。


Vuxenutbildningの受付。大勢の移民が順番まちをしています


各種学校のパンフレットも揃っています

あわててVuxenutbildningへ出向いて順番を待つこと1時間半、窓口で対応した年配の女性職員は

次の1月スタートのタームへ申し込むしかないわね

1.SAS-Bを二重申し込みをしたことを謝り、第4タームで履修し終えたので不要になったと説明。取り消しされたクラスの代わりに他のクラスをとれないか?
2.他のクラスが駄目なら同科目を他の学校でとれないか?
3.私が申し込んだのはEngelskaBでAは間違い。訂正してほしい。

と交渉したのですが、彼女の答えは

クラスが中止になったとしてもその代わりは存在しない

Engelskaは学校が間違ったんでしょうからここでは何も出来ない
 
↑ 実際、この二つとも間違いなんです。が取り付くしまのない彼女にそれ以上交渉する気力もなくその日は帰りました。

対応する職員によって結果が変わることが当たり前のように起きるスウェーデン。
気を取り直して翌日再びVuxenutbildningへ出向きました。
この日対応してくれたのはとっても親切なおじさま♪ ホッ。
EngelskaAをBへ修正し、ABFで中止になってしまったSvenskaCと Text kommunikationを開講する学校が他にあるかどうかも調べてくれました。
あぁなんて親切なんでしょう・・・

ところが翌日EngelskaBのクラスの時間帯変更(申し込んだクラスは午前クラスでしたが、中止になり午後クラスと通信クラスしかなくなっていたため)をしようとABFへ電話をしたところ、なんと

あなたはEngelskaBではなくAの方の名簿に名前がある

えーっ、また?!

もう読んでくださっているみなさんもかなりお疲れではないかと思うので詳細は省きますが、結局のところ、この日の午後学校側の間違いだということがわかりEngelskaBへの変更手続きがようやく終了しました。
もう一科目は2日目に対応してくれた親切なおじさまが調べてくれたJensenという学校の通信コースでTextkommunikationです。

結果よければすべてよしといいたいところですが、先週は本当に体力を消耗してしまいました。
そして、もう2度と二重申し込はしないと誓ったのでありました。
まぁ、それに関係なく間違いは起きるときは起きますが、自分が間違ったことをしてそれが原因になることは避けなければいけません。

ここまで読んでくださったみなさま、疲れる話題でごめんなさい!!
2回続けて楽しくない話題になってしまいました。次回はもう少し楽しい話題があるといいなぁ・・・


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お仕事の顛末

英語のNational Testもなんとか終わり、8月~10月のKOMVUX第4タームを終了しました。

さて、学校の方が一段落したところでこれまでご報告しそびれていたお仕事の顛末(?)についてまとめてご報告しようかと思います。

8月にこのブログで「お仕事デビュー」のご報告をしたときは、みなさんから温かいお言葉をたくさんいただいてありがとうございました。
本当に嬉しかったです。心から感謝いたします。
お友達に偶然いただいた求人情報がきっかけとなって、インタビュー、内定・・・とあっという間の出来事に自分でもビックリでしたが、みなさんにも温かい励ましをいただいて、私自身とってもやる気になっていたのですが・・・

結果としては残念ながらこのお仕事の話はなくなりました。
実際のところ断りの返事もないのですが、連絡が途絶えたままということをもってお仕事消滅と解釈してます。

さて、内定の連絡のあとどのような展開になったかというと・・・


私    まずは内定の連絡の際に先方から提示された質問事項(翻訳の希望         分野、勤務時間等)に回答。あわせてこちらからもいくつか質問。
私    1週間連絡がなかったのでメール。
担当D  電話あり。契約内容の詳細についての話し合いと社の雰囲気にも慣れ         てもらうために来週にでも来社してほしいとの連絡あり。 
担当D  1週間後電話あり。質問の回答もないまま緊急の仕事の依頼。
      昼の電話で同日の夕方までに仕上げて欲しいと言われる。報酬額も提         示される。

私    同日夕方に処理済案件を送付。
担当D  翌日お礼の電話あり。
担当S  1週間後、突然「テスト」と称して英語のトライアルテキストがメールで送         付される

私   なぜ、いきなりテスト?英語?
その日偶然家にいたCalleもこれにはカチン!! Calleから担当Dあて電話。
担当D 私にはこれから日本に展開予定の企業との間で動き始めたプロジェクトで
     働いてもらおうと思っている。その中での役割を検討する上で、スウェーデン      語→日本語に加え、英語→日本語もOKかどうか確かめたかった、との         説明あり。

私    英語のトライアルを仕上げて送付。

一週間何の連絡もなし。この頃すでにKOMVUXの第4タームは始まっていたし、次の第5タームの申し込み締め切りが近づいていました。

私   翌週担当Sあてに電話。もし仕事を開始すると今とっている昼のクラスを辞        めなくてはいけなくなる。その代わりに次にタームで同科目の夜のコース        をとりたい。
     その申込締切りが迫っているので方向性だけでも教えて欲しいと依頼。

担当S 状況は承知したので必ず連絡すると約束。

その後ダメもとで、受講中のSAS-Bを次のタームでも申し込むという無謀な作戦を決行。
先方からは約束の日にも連絡がないままでしたがこの申し込みがチェックをスルーして有効になっていたので、もうしばらく待つことに。

そうこうするうちに、気がつけばSAS-Bも半分経過。連絡が途絶えたままの会社に対しても仕事に対しても、意欲は消滅しつつありました。

これで最後と思って約束の日から2週間経過したところで電話をしてみると、

私    英語のトライアルの件も含め、状況がわかったら教えて欲しい。
担当S ああ、Dといろいろやっていた日本語への翻訳の人ね。Dは辞めたからここ       にはいないけど、連絡は可能よ。
私    Dさんじゃなくてもいいです。英語のトライアルはあなたから送られたものだ       し。仕事がなくなったのならそれはそれでいいが、何かしら回答が欲しい。
担当S ああ、英語のトライアル。随分前の話ね。トライアルはクリアしているんだけ       ど他にも候補者がいたんじゃないかしら・・・
     上司に聞かないとわからないから、確認してから連絡します。


それっきりです。

以上、備忘録的に書いたのでかなり細かくなってしまいましたが、このような結末となりました。
仕事を得られなかったことは残念ではありますが、そのことよりもこの会社の対応にかなりがっかりさせられました。
一度ではありますが、大至急といわれて受けた仕事の報酬は未払いのまま・・・

今振り帰ってみると、このどっちつかずの状況の中でSAS-Bを続け、会社からの連絡を待つことがストレスになっていたことは事実ですが、これもよい社会勉強だったと思います。
実際、翻訳についてはトライアルをクリアし、仕事に耐えられるレベルになんとか達していたことは自信になりました。
また、1件とはいえ実務翻訳の「実績」もできたことだし。未払いだけど(笑)

こうなったのも、もっと勉強を続けろということなんだと思ってます。
さぁ、また仕切りなおしです!!
最後まで読んでくださってどうもありがとうございます。
また、いつかいいご報告がここで出来るように頑張りたいと思います。

去年の今頃、何してたっけ?と思い出してみたらSFIからSFFへの転校を決めて、
新婚旅行の計画の真っ最中でした。
というわけで、今回は旅行の写真から・・・



ケニアの夕陽


セイシェル島のビーチ

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SAS-B 終わった~!!

移民向けスウェーデン語の最終コースにあたるSAS-Bの卒業試験 Nationellt Provが今日終わりました~。
持ち時間5時間の課題作成は朝9時から昼休みなしで午後2時までなので、持参したパンなどを席で食べるのはOKです。
始めは時間を持て余すんじゃないかと思っていたらとんでもない!!
こんなに短く感じた5時間って今までにないかも。最後は時間内にまとめようとかなり必死。
のんびりバナナや菓子パン食べてる場合じゃなかったなぁと後悔・・・(汗)

昨年3月にSFIで初心者コースから始めて、ようやく迎えた今日の最終試験。
終わったときは爽快感に満ちているはず・・・だったのに納得のいく出来栄えではなくて気分は今ひとつなんですよね。

8月から2ヶ月続いたこのSAS-Bですが、じきに仕事が始まれば途中で止めることになるだろうと思いながらのスタートでした。
最初からSAS-Aの時のようなモチベーションを保てなかったことが、充実感を感じられない要因のひとつかなと思ってますが、何だかんだいって続けることにした以上、試験で納得のいく結果が出せなかったのはやっぱり私の実力不足。
(お仕事の顛末については今度ご報告しますね)

ひとつ、コースを通じて感じたのは、SAS-Bに移行したところで各課題の評価基準が、それまでと一線を画すかのように厳しくなったことでしょうか。
SAS-Aの時は指示をよく読んで書いていれば比較的すんなりVG(優秀)をもらえていたのですが、なかなかそうはいきません。
一度VGと書いたのを消してG(合格)+に直されているのを見たときは、ガクッ。

Nationellt Provは課題作文A(少)・B(大)、口述と大きく3部門に分かれるのですが、先々週行われたAの方でもクラスの3分の2以上がIG(不合格)!!
その前の課題でも周囲から「IGだった~」なんて声が漏れていたのですが、さすがにNationellt ProvでIGをもらったロシア勢は黙ってません。
Tommyおじいちゃんを取り囲み、

「これの一体どこが悪いのよ!! 」とものすごい剣幕。

そこで動じないところがTommyのすごいところなんですが(笑)、ただ一言

「問題の指示に従いなさい。もう100万回言ってきてるがね。」

つまり、いくら上手に文章が書けていても、問題文の指示に忠実に従っていなければ不合格。それでも抵抗する彼女たちに、

「カフェでクッキーひとつ注文したのに、コーヒーがいかに美味

しいかを長々と説明されたって不合格だーっ!!」 


ってほとんど逆切れ寸前(笑)


さて、SAS-Bではコースの途中でNationellt Provの出題対象となる文章が集められた冊子が配布されます。
この冊子を含め、問題冊子、下書き用紙まで、問題流出防止のため今日の試験終了後に回収されてしまい私の手元にはないのですが、表紙だけここで紹介しますね。



中には30くらいのさまざまなジャンルの文章と絵や写真が収められていて、試験もBの方は9種類の課題の中から好きなテーマを選べます。

比較的自分の書きやすいと思ったテーマを選んだんですが、どうしても納得のいく出来にならなかったのが残念です。。
頭の中にあるアイディアを思ったように表現できないことへの苛立ち、外国語を学ぶ上で常についてまわることなんですけどね。
まぁ泣いても笑っても、もうすべての試験が終わりました。あとは、なんとかG(合格)に届いていることを祈るだけです。


さて、これから頭を英語に切り替えなくてはいけません。
来週月曜日はEngelskaAのNational Testが待っているのです。
また朝9時から午後2時過ぎまで。ただしお昼1時間の休憩ありです。

ここに来て下さっている方の中にも、語学を勉強中の方って結構いらっしゃいます。私もあと少し、頑張ります。みなさんも、頑張りましょう!!
ってなんか変な終わり方ですが、ちょっと疲れているので許してください。


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脳内メーカー?!

みなさん、脳内メーカーってご存知ですか?
多くのブロがーさんが取り上げられてるそうなのですでに試された方もいるかもしれませんね。
私は、先日イタリア在住のVeritaさんがブログで取り上げられていて初めて知ったんですが、試しにやってみたところ面白いんです、これ!! 
ということでみなさんにも紹介させていただきます。


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なんですか、これ?! 私の頭の中、こんなに欲やらHやら・・・
思わずちがうよ~と叫びながら大笑いしてしまったのでした。

ちなみにいろんな付属機能みたいなのがあって、その1つ脳内フェチも面白そうだからやってみると・・・


Fetch


まぁ、最初の結果からしてヘンテコなのは想像してたけど、こんなにお尻フェチの結果がでるとは・・・

これ、もちろん外国人でもできるのでCalleでも試してみました。
Calleの方はしっかり”愛”とか入っててかなりまともだったんだなぁ・・・
でここでは面白かったカレンダーの方をご紹介します。その人のある一ヶ月の予定を表示してくれるんですが、


Callea1a1wilund


これには本人も大笑い。まさに寝ることが大好きなCalleにピッタリ。

お仕事で、お勉強でお疲れのみなさま、息抜きしたくなったらどうぞこの脳内メーカーでも試して笑ってください。

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ビール・ビール・ビール !!

最近またブログの更新が滞っているうちに、気づいたら9月も終わってしまいました。
8月は異常に寒かったストックホルムですが、9月以降、比較的暖かくなりここ最近も過ごしやすい穏やかなお天気が続いています。
といってもスウェーデン語クラスの最終段階であるNationellt Prov(卒業試験)がすでに始まり、その間隙を縫うようにやってくる英語の課題にも追われていて、短い秋を楽しまないうちに冬になってしまいそう・・・

そんな中、先週の金曜日Calleの職場の人たちと行くことになったStockholm Beer &Wisky Festival にちょこさんご夫妻をお誘いして出かけてきました。
久しぶりに”もう沢山”というまでビールを飲みまくった夜でした(笑)

入場料は180Kr(約3,200円)と安いとはいえないお値段ですが、入り口で渡されるビールグラスで会場内のどのブースでも150ml 15Kr(例外で高いものもありますが)で試飲できる仕組みです。
ビールはすぐおなかが一杯になってしまうので、少しずついろんな種類を飲みたいという人にはピッタリです。

では、フェストの様子を写真中心にお伝えしますね。


入り口近くのスウェーデン産エールのブース。エール好きの私にはとっても好みの味でした。


お食事といっても普通のレストランはなく、ファーストフードの屋台風のお店がいくつかあるくらい。この日いただいたのはイノシシのケバブ。
イノシシ肉は豚肉に近い味なんですが、なにしろこちらにありがちな大ざっぱなで味付け(まぁ、こういう場所ですからお味の方を期待してはいけませんけどね)。


じゃじゃーん、日本代表アサヒのブース。なかなか賑わってました。

そしてここではなんと私の大好物の生牡蠣や枝豆まで!! スーパードライの小瓶1本に生牡蠣3個のセットメニュー80Krでかなり幸せになりました(笑)


思わず笑ってしまったのがこれ。枝豆の食べ方のハウツーでした。


ウイスキーの日本代表はサントリー。こちらもなかなかの人気。


会場の中ほどのステージでは1時間ほどの間隔でライブが。すごい熱気です。


屋台の中にはスウィーツも。ここのファッジはとってもバターリッチな味♪
翌日ご招待されていたCalleの同僚のおうちへのお土産も含めて3袋買いました。
(1袋40Krが3袋100Krだったのです 笑)

中はこんな感じ。


この牛さんビールはいわゆるチョコレートビールのフレーバーです。香ばしくてリッチな風味。お値段も25か30Kr(うろ覚えです 笑)とちょっとスペシャル。


蜂蜜風味かと思い込んで注文したこのビール。期待した味と違う!!
それもそのはず蜂蜜は入っていないそうです。


終盤、お目当ての1つだったブースへ。たしか夏にJasmineさんのお家でいただいたビールじゃないかと思うんですが・・・美味しかったです。


悪魔がトレードマークのこのビールはお店でもよく見かけるポピュラーなビールで、私たちのお気に入りの1つ。


では、最後にほぼ毎年フェストに行っているCalleがキープしているグラスたちをご紹介です。
年毎にデザインが違うのですが、基本的にロゴは毎年共通のようです。
2001年のゴールドのロゴが唯一の例外でしょうか。

この日、夜中12時ころまで飲み続けていた私たちは当然ながら翌日のお昼まで爆睡でした(笑)
途中から何杯飲んだか数えられなくなってしまいましたが、少なくともCalle20杯、私15杯以上・・・
ただこのフェスティバル、ビール好きの私たちには楽しかったんですが、座って一息つくスペースもない会場設定と、あまりの混雑で(金曜の夜ということもあったんでしょうが・・・)かなり疲れました。

ちょこさんたちとも途中から別行動をとったまま、会えずじまいになってしまい残念でした。ただ、これはちょこさんがくれた電話に気づかなかった私が悪いんですけどね。

ちょこさん、ごめんなさい!!

でも実際、バッグの中の電話に気づくのが難しいくらいの賑やかさでした。

来年は金曜以外の日に行きたいなぁ・・・

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